活動実績

新京成連続立体交差事業

新京成連続立体事業

鎌ケ谷市の交通渋滞緩和は長年にわたる問題となっていました。
新京成連続立体交差事業はこの問題を解消する手段として平成11年2月19日に都市計画決定がされ平成14年3月4日に事業認可された事業です。
しかし、工事はたび重なる延長がされ早期完成を望む鎌ケ谷市民から苦情やご要望を数々頂きました。
千葉県議会議員として、事業主体である千葉県(森田知事)へ県議会で質問を積極的に行い、県議会で知事より千葉県の重要事業との答弁を得てからは工事が順調に進み津田沼方面の下り線のみが、まずは平成29年10月21日高架運用されました。その後令和元年12月8日に松戸方面の上り線も高架運用となりました。
今後も、高架下側道、駅前ロータリー設置など完全な完成に向けて積極的に関与していきます。

新京成線(鎌ケ谷市)の連続立体交差事業について|千葉県
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